プラチナキッズ修了生5名が第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)日本代表に内定
🏅 プラチナキッズ修了生 5名内定
埼玉からアジアの舞台へ!
プラチナキッズ修了生5名が
第20回アジア競技大会(愛知・名古屋2026)日本代表に内定
埼玉県および公益財団法人埼玉県スポーツ協会が実施する「プラチナキッズ発掘・育成事業」の修了生5名が、
2026年9月より開催される第20回アジア競技大会(愛知・名古屋)の日本代表選手として内定しました。
プラチナキッズ修了生が日本代表としてアジア最高峰の舞台に挑戦します。
📣みんなで応援しよう!
プラチナキッズ事業から羽ばたいた5名のアスリートが、埼玉県の誇りを胸にアジアの舞台へ挑みます。
県民の皆様の温かいご声援をよろしくお願いいたします。
県民の皆様の温かいご声援をよろしくお願いいたします。
第20回アジア競技大会 日本代表内定選手(プラチナキッズ修了生)
渡部 春雅 ↗
所属:Liv Cycling Japan アスリートアンバサダー
区分:プラチナキッズ4期生 競技:自転車競技 種目:女子ロード
松本 龍 ↗
所属:飯野物産株式会社
区分:プラチナキッズ4期生 競技:フェンシング 種目:男子エペ団体
金子 優衣奈 ↗
所属:ミキハウススポーツクラブ
区分:プラチナキッズ5期生 競技:フェンシング 種目:女子サーブル個人・団体
西尾 葉音 ↗
所属:RB大宮アルディージャWOMEN
区分:プラチナキッズ5期生 競技:サッカー 種目:女子サッカー
冨田 洋輔 ↗
所属:自衛隊体育学校
区分:プラチナキッズ7期生 競技:近代五種 種目:男子近代五種
「プラチナキッズ発掘・育成事業」とは
将来、オリンピックなどの国際舞台で活躍し、県民に夢と感動を与えるアスリートになりたいという夢を持つ子どもたちを応援するプロジェクトです。
様々なプログラムを通して、次世代の本県スポーツ界を支える自立したアスリートの育成を目指しています。
今年度のプラチナキッズ・プラチナジュニアのエントリー受付を開始しました。
以下の本事業特設ページから詳細をご確認ください。
たくさんの子どもたちのご応募をお待ちしています。
\プラチナキッズ・プラチナジュニア
事業特設ページ公開中!/
活動内容や今年度のエントリーに関する詳細を掲載しております。

